一人暮らしと収納!服の収納にアイディアはいらない

クローゼットのハンガー


一人暮らしで服の収納に困ったら・・・

一人暮らしをしていると、バイト代やお給料でずっと欲しかった服を買ったり、今年はやりのアイテムを買い揃えたり、特に女性の場合は、服は何着でも欲しいですよね!

収納

でもそうやって気に入った服をどんどん買っていくと、いつの間にか収納場所がもう無い!!なんて経験をしたことがあるのでは?

お気に入りの服を手放すのは嫌だし、だからといって部屋があまり広くないので、これ以上家具を増やすわけにもいかないし・・・

そんな服達を上手に収納できたら良いと思いませんか?

本記事では、服の収納を成功させる方法についてご紹介します。

ぜひ実践してみてくださいね!

服の収納方法

その1:収納は必要な分だけ

そもそもなぜ部屋が片付かないのか、ご存じでしょうか?

その理由は、収納スペースが少なすぎるか、収納スペースに対して物が多すぎるかのどちらかです。

つまり、物の定位置が決まっておらず、結果としてその辺に放置してしまうので、どんどん部屋が汚れてしまうんです。

これを解決するためには、もう着ない服を処分するか、収納を増やすかのどちらかです。

簡単に収納スーペスを増やせればよいのですが、なかなかそうはいきません。

なので、まずは着ない服を処分することから始めましょう。

捨てることに罪悪感を覚える方もいるかもしれませんが、リサイクルショップやオークションで売れば、それは立派な資源に生まれ変わります。

捨てられない人が陥る状態として、いつかまた着るかもしれないから・・・と大事に保管しておく人がいますが、ほとんどの場合は、もう二度と着ることはありません。

統計的にも2年着なかった服をまた着ることってそんなにないです。

なので、2年着なかった服は思い切って処分しましょう。

その2:収納場所を決める

服が片付かないのは、収納場所が明確に決まっていないからです。

なので、収納場所が決まってさえすれば、単純にそこに戻せばいいわけです。

最初は億劫に感じるかもしれませんが、毎日やっていると習慣になるので、そのうち意識しなくてもできるようになります。

まとめ

いかがでしょうか?

服の収納方法は、実は簡単だということを理解していただけましたでしょうか?

2年着なかった服を処分し、残った服の収納場所を決めてあげるだけで服を上手に収納できます。

処分しても服が収まらなかったら、収納場所を増やしましょう。

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