一人暮らしのワンルームでルンバ!メリット・デメリット

ルンバと猫


一人暮らしでルンバを使うメリット・デメリット

一人暮らしの場合、自分で掃除をやらなければいけませんが、最近はロボット掃除機のルンバを買う人が増えています。

でも実際のところ、ルンバってどうなの?気になりますよね。

ルンバとソファー

出典元リンク

特にワンルームに住んでいると掃除が大変です。。。

本記事では、お掃除ロボットのルンバを使うことのメリットとデメリットを紹介します。

ルンバを使うメリット

どんなに忙しくても掃除してくれる

一人暮らしは忙しいので、掃除が疎かになりがちです。
でもルンバがあれば、勝手に床を掃除してくれます。
家にいない時でも掃除してくれるので、これが最大のメリットでしょう!

掃除しなければというプレッシャーから開放

一人暮らしはやることが多く、あれをやらなければ・・・これをやらなければ・・・とやらなければならないプレッシャーがかかります。

でもルンバを使えば、掃除しなければ・・・から開放されます。
気持ちが少し楽になりますね!!

部屋が広くても狭い場所でも掃除してくれる!

ルンバは、約45㎡を100%掃除できます。
ルンバには人工知能が搭載されているため、自分で状況判断します。
どの場所も平均4回は掃除機をかけるようになっているそうです。

充電も自分で行うので、本当に放置しておいても部屋がきれいになります。

ルンバの苦手部分

苦手なゴミがある

ルンバにも苦手分野があります。
重いゴミは吸えない可能性があります。
具体的には、お金やビー玉のように重みがあるものです。

また、当然ですが水は吸い取れません。

苦手な床

ルンバは、フローリングを掃除するのが得意ですが、反対に毛の長いカーペット(2cm以上)は苦手です。

また、コンクリートや石畳は故障の原因になります。
屋外で使用せずに屋内で使用してください。

障害物認識のためにぶつかる

ルンバは、ショックセンサーで障害物を検知します。
そのため、まず、障害物にぶつかって部屋のレイアウトを認識します。
基本的にぶつかることで物を壊したりすることはありませんが、ぶつかったら嫌なものはあらかじめ避けておいてください。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

ルンバを使うことのメリット・デメリットについてご紹介しました。

物事は両面持っているものがほとんどなので、メリットを最大限生かしてルンバを使ってみてくださいね!

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